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【パチスロ北斗の拳天昇AT直撃データ公開】高設定456確定(推定設定5)AT直撃2回!設定推測

北斗天昇32

「パチスロ北斗の拳 天昇」のAT直撃データを公開します。

今回のデータは、金サミートロフィー(エイリやん)により、設定456は確定しています。

また、AT終了画面のキャラで「カイオウ」が出現しているため、設定5ではないかと推測しているデータです。

※記事を立ち回りの参考にするのは構いませんが、推測部分も多いため、最終判断はご自身でお願いします。責任を負うことはできません。

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AT2回直撃台の挙動からの考察!

北斗天昇31

AT2回直撃した台の挙動から、推測していきたいと思います。高設定確定は確定。推定設定5の台となります。

大当たり履歴と設定示唆演出の確認

  • 112G直撃⇒4セット7ラウンド504枚
    ※シャチ 設定2否定
  • 196G世紀末⇒激闘2戦目負け
  • 207G世紀末→激闘3戦目負け
  • 191G世紀末スルー
    248G断末魔スルー
    388直撃⇒4セット6ラウンド516枚
    ※金トロフィー(設定456確定) ジャギ北斗天昇30
  • 232G断末魔スルー
    268世紀末スルー
    329G断末魔スルー
    430G断末魔⇒4セット7ラウンド569枚
    ※ハン
  • 332断末魔⇒激闘初戦負け
  • 83G断末魔⇒激闘2戦目負け
    ※100以内なので撃破あり。でも負け。
  • 290G世紀末
    579世紀末
    637G断末魔⇒7セット10ラウンド1102枚
    ※サウザー
  • 233G断末魔→激闘3戦目負け
  • 81G断末魔スルー
    176G世紀末スルー
    227G断末魔→激闘3戦目負け
    ※銅トロフィー
  • 286G世紀末
    ※激闘初戦91%負け。バトルレベル9での負けが多い(゜ーÅ)北斗天昇28
  • 237G断末魔⇒5セット17ラウンド1239枚
    ※カイオウ(設定5の確率大幅UP)
    北斗天昇29
  • 377G世紀末スルー
    678G世紀末⇒4セット5ラウンド475枚サウザー
    ※天井間際なのに世紀末で入れる意味がない
  • やめ

 

激闘ボーナスの肝心なところで下手くそだったので、本来ならもっと出ててもおかしくない気がします。
(;´▽`A“

レア役の出現状況(マイスロデータ)

前任者が約3000G。自分が5000G回したデータです。つまりトータルでは約8000G回ってます。
※トータル(自分のみ)で記載します

《AT直撃2回!推定設定5データ》

  • スイカ:1/107.84(1/97.89)
  • チャンス目:1/92.97(1/103.76)
  • 弱チェリー:1/107.84(1/108.09)
  • 中段チェリー:1/149.78(1/140.22)

※参考値

《推定設定6データ》

  • スイカ:1/98.67
  • チャンス目:1/86.48
  • 弱チェリー:1/82.76
  • 中段チェリー:1/213.78

《示唆無しデータ》

  • スイカ:1/104.34
  • チャンス目:1/90.05
  • 弱チェリー:1/104.34
  • 中段チェリー:1/193.33

高設定確定台(おそらく5)スランプグラフは?

以下がスランプグラフです。確認してみましょう。
上が全体のデータ。下が自分のみのデータ。

  • 約8000Gのスランプグラフ
    北斗天昇27
  • 約5000Gのスランプグラフ(自身の稼働部分のみ)
    北斗天昇26

高設定AT直撃稼働データから推測

データを見て頂けると分かりますが、稼働開始2000Gも回す前に、直撃2回を達成しています。しかし、その後、直撃はありませんでした。

推定設定6の記事も書きましたが、高設定ほどAT直撃の確率が高いのではないかと感じています。

ただ、AT直撃データが、推定設定5であるため、「高設定ほどAT直撃しやすい」とまでは言いきれず、ひょっとすると、番長の絶頂RUSHのように「設定5のみ優遇」という可能性も捨てきれないと感じています。

レア役のデータで気になるのは、やはり弱チェリーです。設定6だけが抜きんでているように見えてしまいます。

その他気になったポイント1:「断末魔ゾーン突入率」

以下、マイスロデータを確認してみます。

《断末魔ゾーン突入率》

  • 設定示唆無し:1/216.74
  • AT直撃2回推定5:1/259.27
  • 推定設定6:1/170.12

打ちながら「断末魔ゾーン」に入らな過ぎると感じていました。

もちろんヒキの問題はあるかと思います。しかし、それにしても入らな過ぎるのです。

推定設定6とは、明らかに入り方が違うので、設定456が確定していると言えど、6ではないと思って打っていました。

ここで可能性として考えられるのが「奇数、偶数の差」です。

奇数設定の方が「断末魔ゾーン」には入りにくいのではないかと推測しています。そのため、奇数の方が天井到達率も高いのではないかと思われるのです。

その他気になったポイント2:「七星チャージ」

これはあくまでも体感の問題なので、たまたまの可能性は高いのですが、七星チャージに関して、気になった点が2つあります。

  1. 七星チャージ継続が多かった
  2. 七星チャージ中の100pt以上が多かった

ポイントに関しては、レア役での100pt以上ではなく、はずれ、ベル、リプレイなどでの100ptです。

設定に依存しているのかは分かりませんが、体感的には、結構多く感じました。

まとめ

今回のデータと、推定設定6、推定低設定のデータを比較した場合、現時点では以下のように予測しています。

  • AT直撃は「設定5優遇」(または高設定優遇)?
  • 断末魔ゾーンは、偶数設定優遇?
  • 弱チェリーは設定6が抜きん出ている?
  • 七星チャージの継続と獲得ポイントに設定差がある?

以上のようになりました。

今回の内容は、勝手な推測であり、実際には全く違う可能性はありますので、参考程度としておいてください。

以下の記事も併せて確認することで、設定推測の精度が高くなるかと思いますので、参考にしてください。

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